『RP -RemotePresentation-』とは・・・
本システムは、インターネットに接続されたPCでブラウザを通じて同じ資料を見ながら、プレゼンテーションを行なうことができるシステムです。
本システムではビデオチャットサーバーのシステムを流用しており、プレゼンテーション側が資料を選択すると同じ資料が閲覧側に自動的に表示されます。
またプレゼンテーション側がマウスでプレゼンテーション資料にマーカーをつけると、そのマーカーが同じように閲覧側にも表示され、効率的にプレゼンテーションができるシステムです。
本システムではビデオチャットサーバーのシステムを流用しており、プレゼンテーション側が資料を選択すると同じ資料が閲覧側に自動的に表示されます。
またプレゼンテーション側がマウスでプレゼンテーション資料にマーカーをつけると、そのマーカーが同じように閲覧側にも表示され、効率的にプレゼンテーションができるシステムです。
たとえばこんなケースにご利用いただけます。
- お客様との商談
- 授業内の講師と生徒による資料閲覧
- 自宅から動けない患者と医者の医療情報の共有
本システムの特長
本システムは、サーバ機能により、画像そのものではなく、情報を共有することによりプレゼンテーションのレスポンスを高めています。
画面そのものを共有せず、情報を共有するシステムにより、遠隔地であっても非常に操作性の良いプレゼンテーションを可能とします。
- 資料の場合は、資料番号のみを共有し、資料データをそれぞれのパソコンが画像としてサーバから受信します。
- プレゼンテーション上のマウス情報は、マウスの位置情報を共有し、それぞれのパソコンでマウスポインタを画像として描画します。
画面そのものを共有せず、情報を共有するシステムにより、遠隔地であっても非常に操作性の良いプレゼンテーションを可能とします。
システム構成図

※Flash Player 10.3 以降が動作するブラウザ
- RTMPによるセッション管理
- ネットコネクション、ストリーム内に音声、テキストをコンテナ化し通信
プレゼンテーション機能
PDFで作成した資料を発表者が、主催者としてアップロードすることで、参加者に対して効果的なプレゼンテーションを行なうことが可能です。
また、主催者がプレゼンテーションで表示されている資料に対し、図形を書き込むことのできるホワイトボード機能も実装しています。
また、主催者がプレゼンテーションで表示されている資料に対し、図形を書き込むことのできるホワイトボード機能も実装しています。
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テキストチャット機能
プレゼンテーションに参加しているメンバー全員が、テキストによる発言を行なうことが可能です。
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音声によるリアルタイムチャット機能
マイクを用いれば、参加者の音声を交えたWeb会議が可能です。
マイクの使用に特別なソフトウェアのインストールは不要です。マイクの使用は、ボタンによるオン/オフの切り替えが可能です。
マイクの使用に特別なソフトウェアのインストールは不要です。マイクの使用は、ボタンによるオン/オフの切り替えが可能です。
以下よりデモ版をご利用いただけます。
主催者(プレゼンテーションを行なう)側URL:http://www.mailty.jp/presentation/admin.html
参加者(プレゼンテーションを見る)側URL:http://www.mailty.jp/presentation/user.html


